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東京大学公共政策大学院 | GraSPP / Graduate School of Public Policy | The university of Tokyo

参加希望の皆様へ

参加希望の皆様へ

参加方法

キャンパスアジアプログラムでは参加者を随時募集しています。
申請方法は以下をご確認ください。

募集要項(表)

在学生および入学予定者の場合

下記書類を記入の上、メール添付にて提出
留学形態 交換留学、ダブルディグリー
応募資格
  1. 東京大学公共政策学教育部正規課程に在籍又は在籍予定の学生
  2. TOEFL iBT 88点以上
  3. 日本国籍、韓国籍を有する学生
応募書類
  1. キャンパスアジアプログラム参加申請調書(ダウンロード
  2. TOEFL成績証明書(原本又は写し)
  3. 最新の成績証明書(和文または英文・コピー可)
  4. 志望理由書(英文、500~1,000words)
  5. パスポートコピー(写真ページ)
応募書類提出先 campusasia””pp.u-tokyo.ac.jp (””を@に置き換えてください) (東京大学公共政策大学院 国際企画チーム キャンパスアジア担当宛)

(注)キャンパスアジアプログラムは、日中韓の学生交流プログラムであるため、特に日本国籍の学生の参加を奨励します。中国国籍の学生は、北京大学への留学が認められないため、プログラムへの申請はできません。 We highly encourage students with Japanese nationality as the CAMPUS Asia Program is a student exchange program between Japan, China and South Korea. Chinese citizen cannot participate in the double degree program or non-degree program, due to the Peking University’s policy.

国際プログラム(MPP/IP)出願予定者の場合

留学形態 交換留学、ダブルディグリー
応募資格
  1. 東京大学公共政策学教育部国際プログラムコース(MPP/IP)受験者
  2. 出願時TOEFL iBT 88点以上
  3. 日本国籍、韓国籍を有する学生
応募書類 MPP/IP Application Guidelinesに準ずる(リンク
応募書類提出先 MPP/IP Application Guidelinesに準ずる(リンク
注意事項
  1. MPP/IP受験者については、GraSPPのオンライン出願システム(GOAS)の中でMPP/IP出願と同時にキャンパスアジアプログラムにも申請しますので、別途参加申請調書や志望理由書は必要ありません。
  2. キャンパスアジアプログラムに不採択でもMPP/IPの合格基準を満たしていればGraSPPには合格となります。
  3. オンライン出願においては、必ず下記の注意を守ってください。

    • (1)GOASでアカウントを作り、入学時期(4月もしくは9月)を選択の上、必要項目を入力してください。なお、4月入学を希望する方は、11月30日より前にMPP/IP Admissions Office mppip@pp.u-tokyo.ac.jpにその旨を申し出なければなりません。
    • (2)Academic Interestページ
    • (2−1)Topic of your interest
      項目の前に”(CAMPUS Asia)”の文字列を入れてください。
      例)(CAMPUS Asia) Financial Regulation in East Asia
    • (3)Financial Resourcesページ
    • (3−1)What is your primary financial resource?の質問には、Scholarship in process of applyingのラジオボタンにマークを付けたうえで、”CAMPUS Asia”と記入してください。
    • (4)Additional Information
      ”Are you applying for CAMPUS Asia? (Required for CAMPUS Asia applicants.)” の質問には、必ず下記の中からYESのどれかを選んでください。
      • YES-Double Degree with SNU and Exchange with PKU
      • YES-Double Degree with PKU and Exchange with SNU
      • YES- Exchange with SNU and PKU
      • NO
    • (5)パスポート(写真ページのコピー)
      書面審査を通過した人のみ、郵送してください。

(参考)留学先への申請について

キャンパスアジアプログラムへ参加後、北京大学・ソウル学校へダブル・ディグリー/交換留学申請が必要となります。申請内容については以下をご確認ください。
留学形態 交換留学、ダブル・ディグリー
派遣・申請時期 派遣先 派遣開始学期 申請時期
北京大学 春学期 2月中旬~6月下旬 (EX)前年10~11月頃
秋学期 9月初旬~1月中旬 (EX) 同年3~4月頃
(DD) 前年3~4月頃
【重要】北京大学へのダブル・ディグリー申請時期は留学する1年半前、派遣開始は秋学期のみとなります。
ソウル大学校 春学期 2月下旬~6月下旬 (EX) 前年8~9月頃
(DD) 前年8~9月頃
秋学期 9月初旬~12月下旬 (EX) 同年1~3月頃
(DD) 同年3~4月頃
応募資格
  1. 東京大学公共政策学教育部正規課程に在籍の学生
  2. TOEFL成績証明書(原本または写し) 北京大学ダブル・ディグリー:100点以上 北京大学交換留学:90点程度 ソウル大学校ダブル・ディグリー:88点以上(修了時100~104点以上必要) ソウル大学校交換留学:88点以上
  3. 日本国籍、韓国籍を有する学生※
※中国国籍の学生は、北京大学への留学が認められないため、プログラムへの申請はできません。
応募書類
  1. 推薦書1〜2通※(ソウル大学校は先方指定の様式あり)
  2. TOEFL成績証明書(原本又は写し)
  3. 最新の成績証明書(和文または英文・コピー可)
  4. 申請書(先方指定、志望理由含む)
※留学先・形態によって変更する可能性があるため、詳細は、申請時にご案内致します。

問い合わせ先 公共政策大学院国際企画チーム campusasia””pp.u-tokyo.ac.jp (””を@に置き換えてください)

(重要)北京大学へのダブル・ディグリー留学を希望されている方へ

北京大学へのダブル・ディグリー申請時期は、留学する1年半前となります。 (例:2019年9月留学予定の場合2018年2-3月。秋学期からの留学開始必須)
問い合わせ先 公共政策大学院国際企画チーム campusasia””pp.u-tokyo.ac.jp (””を@に置き換えてください)